2009年もやります!!
子規亭
新・道後寄席 〜日本の青春〜
| 【席亭口上】 |
| 皆様今年もまた「新・道後寄席」の季節が参りました。今年は「日本の青春」をテーマといたしました。 明治という時代は新情報、新文化、新しい価値観の混乱のきわみの時代、言い換えれば「日本の青春」 時代でした。明治の青年たちはその時代の中を未来へと駆け抜けました。考えてみますと二十一世紀の 今の時代も似通ったところが多々ありそうです。 今年の出演者は、まずイッセー尾形さん、立川志の輔さんのお二方、皆様方の熱いアンコールの声にお応え してのご登場です。作家の高橋源一郎さんは「坊っちゃん文学賞」の審査員。明治をめぐる楽しいお話の あれこれをきかせていただけそうです。宮本信子さんは俳優、ジャズ歌手としてご活躍、そしてもちろん 伊丹十三記念館の館長として松山にひとかたならぬ愛を感じてくださっている方です。講談師の神田紅さん には、世界に羽ばたいた川上貞奴(マダム貞奴)を語っていただきます。今年も多彩で豪華な顔ぶれでお 贈りいたします。 「新・道後寄席」の木戸をくぐれば、非日常の世界。楽しいひと時をお過ごしください。 竹田美喜 |
満員御礼 満員御礼 満員御礼 満員御礼 売切れ

第1夜 第2夜 第3夜 第4夜 第5夜
イッセー尾形 高橋源一郎 宮本信子 神田紅 立川志の輔
(お相手・天野祐吉)
5回通し券 売り切れました!!
各回とも
開催時間:18:30〜20:00(予定) (開場は18:00)
開催場所:松山市立子規記念博物館4階講堂
※駐車場に限りがございますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください
| 第一夜 平成21年 9月27日(日) | イッセー尾 形 | (役者) |
| 人は言葉でできている | ||
| 第二夜 10月17日(土) | 高 橋 源一郎 | (作家) |
| 明治文学事始 | ||
| 第三夜 11月15日(日) |
宮 本 信 子 〈お相手・天野祐吉> |
(伊丹十三記念館館長) |
| ああ言えばこう言う | ||
| 第四夜 12月 5日(土) | 神 田 紅 | (講談師) |
| 芝居講談「マダム貞奴」 | ||
| 第五夜 平成22年 2月19日(金) | 立 川 志の輔 | (落語家) |
| 当夜のおたのしみ | ||
| ◆木戸銭(全席自由) | |||||||||||
| 通し券(全五回) 15,000円(税込) | |||||||||||
| 一夜券 3,500円(税込) | |||||||||||
| ◆チケット購入方法 ※チケットが無くなり次第、販売終了となります | |||||||||||
| <<一般販売 一般販売は8月8日(土)からいたします。 ※9月1日より、子規記念博物館でのみ販売いたします。 販売場所:
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| ◆主催 松山市立子規記念博物館友の会 | |||||||||||
| ◆共催 松山市・松山市教育委員会 | |||||||||||
| ◆協賛:一六本舗・伊予銀行・愛媛銀行・愛媛信用金庫・玉泉堂本舗・清酒仁喜多津・ 山田屋まんじゅう・大和屋本店 (五十音順) |
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| ◆交通案内 JR松山駅より <電車> 所要約20分 松山空港より <バス> 所要約35分 松山観光港より<バス> 所要約45分 三津浜港より <バス> 所要約40分 道後温泉駅より<徒歩> 所要約 5分 ※バス・電車は各始発駅から「道後温泉行」に なっています ※駐車場は 30分 100円です |
| 販売・問い合わせ先 |
| 松山市立子規記念博物館友の会「新・道後寄席」係 |
| 〒790-0857愛媛県松山市道後公演1-30 |
| TEL089-931-5566・FAX089-934-3416 |
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